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「ジャパンフィッシングショー2015」入場者数は前年割れ。大阪は昨年を上回る

ジャパンフィッシングショー2015の入場者数の最終結果は、1/30(金)、1/31(土)、2/1(日)の合計で3万4641人、対前年比95%(前年3万6470人)だった。
掲載した表の写真にはない、2/1(日)の12時〜15時は男3660人、女2848人、計6508人。15時〜17時は男587人、女202人、計789人。2/1(日)計は男1万0581人、女4526人、計1万5107人(対前年比122.37%、前年1万2345人)。3日間計は男2万7267人、女7374人、計3万4641人、対前年比95%(前年3万6470人)。1/30(金)の10時〜14時はビジネスタイム。一般は14時〜18時。前年は3/21(金)〜3/23(日)の開催で3/21(金)が祝日だった。トータルでは、前年割れだが、1/31(土)、2/1(日)は前年より2割以上増えており、健闘したといえそう。
一方翌週の、2月6日(金)、7日(土)、8日(日)開催の「フィッシングショーOSAKA2015」は、6日が釣具関係者、報道機関のみの来場であったにもかかわらず、トータルで5万3058人と、前年の5万2065人、2013年の5万2243人も上回る結果となった。


1月30日(金)は対前年比約6割減


1月31日(土)は対前年比約2割増

 
2月1日も最終的に対前年比2割以上増えたが、トータルでは前年を下回った